さあ、シリーズも5発目になり、



当ブログのアクセス数も賑わってきましたが、

今日の本題に入る前に、改めて、1つ、

当方の立ち位置論について触れておきます。

それは…
 
 
当方がブログ開示する諸情報は

各地で議論を呼ぶ「題材」

が基本としています。

確かに「たまに主張」もしますが、

その場合は主張と明示します。

故に、小生が書いたからって、

68kでメンションとか要りません。

逆に、陰口されても見ませんのでご承知おきを。

(どっかで、急遽GoogleドライブにPDF主張を
 載せられていた方が居たので)
 
 
さて、本題。

過去4度(当初続編続×2続続続)と

触れてきた、ベイシアIS伊勢崎店跡地を

群馬県全体で懸案となっている

フットボール新スタに据えた時、

実は「超絶立地ではないのか?」と言う件。

実は続続続編まで、触れなかった観点がある。

 
 
 
 
 
 
 
 
それは…駐車場。
 
 
 
 
 

 
でも… 
 

 
 
 
 
akippa等で充分だと診てます。

 

 
 
その由縁を1枚の画像で示しておく。
(原図:地理院地図)
 
20240609伊勢崎市街地・連続立体交差事業
 
 
①のJR、②と③の東武鉄道、

各高架下と隣接地。

ストビューで見た限り

そこそこ空いてます。

①と②は、JRおよび東武鉄道の関連会社さんが

月ぎめで貸しているようだが、

akippa等への変更により

使わない日の「また貸し」とか

できたって良いじゃん!! 
 
ちなみに、道のりの目安だが、

②の伊勢崎駅から国道(462号線)交点が

ほぼ2kmとお考えいただければOKかと。

  
 
もしも、①と②が足らないとか言う

「嬉しすぎる事態」になったとしても

剛志駅北西側の③まで活きてしまう。

実は③って、踏切と2つの県道交差地点の

局所対策に過ぎなかったが、

もし、ベイシアIS伊勢崎店を

群馬のフットボール聖地化するなら、

ここまで活きてしまうと言う…
 
どうせなら、茂呂町の③北側あたり、

「元日おなじみ」ヤマザキパンなどの

工場街に向けた鉄道駅が追加出来たら

ベストなんだろうけど… 
 

 
ブログ書いてて、ヒリヒリするわwww