昨日の記事に続き、本日もAM0時01分の公開で、

内容は【速報】主体でお送りします。
 
 
 

揉み消された感があるんだが、

ユニクロや任天堂に匹敵する

ネットキャッシュを保有しているとされる

信越化学工業株式会社が、



日本国内新工場と診ても1970年の

茨城県は鹿島地区以来「56年ぶり」に

群馬県伊勢崎市に工場を新設、

それも、それもだ、

第1弾830億円は

自己資金で賄うと言い切った


これについて、2024年4月10日の動向と、

本日11日の予定を記しておく。 
 

<10日の判明事項1>
上毛新聞(Web有料記事の無料範囲)に

描かれたイメージによると、信越化学の進出予定地は


境島村地区ではなく、国領町が主体になる模様。


<10日の判明事項2>



<ザスパ群馬に関心のある皆様へ>
 ※赤堀さん、藤田さんも含めで!!

良く読んでおいてください。

「信濃の水(水力発電)」と「越後の石灰石」の

出会いから始まり、新潟県上越市直江津が発足地

☞信濃や越後、はてまた、鹿島に、
 稟議一発、自己資金で830億円が出せる企業を
 群馬以外に取られなくって良かったですね。
 これと同等の協賛が得られるのであれば、
 山形が当初100億円と目論んでいた
 スタジアムなんて余裕。さらに記せば、
 「天候:屋内」スタだって見えちゃうかも。
 
 

<11日の予定>
稟議一発830億円を決済された当本人、

信越化学の斎藤社長が14時台後半に

群馬県庁で知事と伊勢崎市長との3人で

合同記者会見を開かれる。

 
 

<改めて>
ザスパ群馬の資金難改善、今度こそ!!