前回の記事で、#桐生峠 対策として 
 
JR東日本の新前橋(高崎車両センター)を

桐生の下新田に移設させることにより

桐生に継続性のある産業を誘致すべき

と主張したが、

これには、もう1つの意味がある。
 


 スクリーンショット 2024-04-06 145227
  
ハイ、新前橋の高崎車両センターに「例のアレ」ですね。

赤丸は「いつもの半径60m→直径120m→FIFA長辺105m+α

ただし、今回に限り、内側に緑の丸を入れた。

これは「半径40m→直径80m→FIFA短辺68m+α

この画像から言えること

新前橋(高崎車両センター)

既存の車庫線路を潰せは、

球技系(サッカー+ラグビー)の

群馬県随一ピッチは確保できそうだ。

ただし、方角と暑さを踏まえれば、

「天候:屋内」を造ってほしいな。
 
 
<補足>
今回の「いつもの」半径60mに加え、

半径40mを描いたが、念には念をと言うことで

隣接地との境界を青線・青文字で示しておく


スクリーンショット 2024-04-06 145227b


<ところで>
JR新前橋駅に高崎側から列車で侵入する時、

理研鍛造」さんの工場音が聞こえたものですが、

どうも、日野自動車の連結子会社に名が挙がっている。

もしや、太田での公式戦を誘致している、

ラグビーのレッドドルフィンズ

…新前橋への誘致行ける?