表記件のシリーズ2で、上信電鉄の高崎駅から

高崎タカシマヤ前のウェストパーク1000の

南端までが471mあり、これは、

宇都宮ライトレールの最短停留所間隔に

ほぼ合致するよね?と触れた件の続きです。

この発想を進めていくと、

以下の図が描けた。
 
 


ウェストパーク1000南端から

更に北へ466m進むと…

国道354号の江木アンダーすぐ北に出る。

古い方は、東ガスの球状タンクが有った場所と書いた方が判るかな?

20240210-高崎タカシマヤから北に466m

その2、既存の南高崎駅から南に538m


何処に旅客ホームを作るかにもよるが、北側は


国道17号の信号名称にもある琴平神社にも

徒歩圏で、旧中山道沿いの住宅街を拾える。

20240210-南高崎から南に538m

更に更に、その先、平成の傑作駅「佐野のわたし駅」から

佐野信号所に向かって道のりを計算したら。。。

20240210-佐野のわたし駅から北に515m

515m有るや無いかい!!

上述の城南水処理センターとの関係性は

再考しなければならないが、

南高崎駅と佐野のわたし駅との間に

もう1駅造ることも

充分検討対象だってことだ。

ましてや、佐野信号場の信号機配置からすれば、

本線側を利用する限り、佐野信号場で高崎駅側に

戻ることもできる配線になっているとか…

地元意識…ダメ!ダメ!!ダメ!!!じゃん!

もう1記事で、更に纏めてみよう。