まあ、選挙戦としては、

県議かつ弁護士な女性が

一騎打ちに持ち込めた時点で、

大きな政策論争は起きなかった

と診るべきであろうね。

次に他県の68k住民から…
 

京都市民「逆さ148」とか言う

指摘が続出していたが、

その点については、通算3期を通じ、


美術館問題が起きたにも関わらず、

捜査の手が良く本人

にまで及ばなかったな

と捉えるべきであろうね。
 
いずれにしても、

 
嘘だと思うべきだろうね。
 
 
さて、本題。

開票終了後に上毛新聞が開示した


個人的に気になる点があった。

以下、直上リンク」から引用で。

ーーーーーーーーーーー引用開始ーーーーーーーーーーー
新しい市長に期待する政策を一つ挙げてもらったところ、
「子育て支援・教育」が119人でトップ。「医療・福祉の充実」95人、
「市街地活性化」72人、「雇用・景気回復」64人、
「不正のないクリーンな政治」21人と続いた。
以下、「防災・安全安心」14人、「行財政改革」12人、
「デジタルによる生活の利便化」10人、
「多様性を生かした社会づくり」7人、
「環境・エネルギー政策」5人で、その他15人だった。
ーーーーーーーーーーー引用終了ーーーーーーーーーーー

デジタル・多様性・環境の
3点とも少数意見スレスレ
 
個人的に、デジタルは使いようだと思っているが、

これこれ、かなり、切羽詰まって無くないか?