…と、タイトルを付しておいて、

別観点を先に付したい。

昔の小生が拘っていた筈の

「ブログ毎日更新!」って、

自ら振り返って驚いたのだが…
 
 
10年以上も前となる、


途絶えていたことに気づいた。

「怖いね、10年前」って感じなのだが、
 
 
今日の本題である、1年前に気づいていて、

塩漬けにしていた事項をここで明かします。

 ※まあ、1年前は、未だ、COVID-19に
  「かなり気を付けなければならない」
  時期であったこともあるんですが…
 
 
 
 
どうやら、小生自身について、

HSS-HSPを自認します。
 
まず、大きく付しておきたい事項。

HSSを含むHSPは、半世紀前位に

学術研究が始まったばかりの「特性」であり、

目下、これだけでは、医療の対象ではない。

(発達障がいや心療系の病気を併発していることはある)
 
  
医療の対象ではない前提を付した時点で、

「自認」としか記しようが無く、

上述の通り、発達障がいや心療系の

病気は「併発してないよね」との

医師所見しか期待できないんです。
 ★東毛方面の某ドクターさん、この点は
  突っ込んでいただいても構いませんが…
 
 
次、小生が自認した

HSS-HSPは全人口のうち5~6%

HSSを含むHSPは同20%存在する

と現段階では言われています(出典例)。
 
 
5~6%?多いじゃん?と思われがちですが、

兵庫日赤によると、日本人の血液型に於いて

最も少ないAB型の存在割合は10%。
(ちなみに、小生の血液はO型)
 
これに比べれば、充分少ないわけです。
 
 
 
それで、本ブログ公開時点としますが、

日本国内で活動される”著名人”で、

HSS-HSPを自認しているのは



ほかに「(HSSを含む)HSPっぽい」

著名人は幾人かいるようなんですが、

HSS-HSPまで自認したのは淳さんだけ。
 
 
今日の最後に、小生自身が

HSS-HSPに気づいた切っ掛けは


同URLを出典とした画像で残しておきます。

HSS-HSPに気づいた切っ掛け スクリーンショット 2023-08-25 233326
 ※補足:HSS/HSS LABOサイト へのリンク

2016年まで、ザスパの正田スタ現地組で

関わられていた皆様、もしかしたら、

その中で、お気づきの方が1人くらい

いらっしゃったかもしれませんが、

大変、お騒がせいたしましたが…
 
今後については…別稿にしましょ。