先に、当ブログ管理人は、安中市磯部温泉、および、

2022の単年度利益が「ほぼ1兆円」と相成った

信越化学がSDGs的に目立ってないじゃん論を

捨てたわけではないです。
 ※ただ、これを取り上げてツイートすると
  「なぜ、その、クソ田舎」とか
  無根拠の感情論で捨ててくる輩には憤慨中。
 
その上でであるが…



いわゆる「前橋フットボールセンター」への

鉄道アクセス改善について触れた。
 
この当時、
 
 
 
 
ベイシア・カインズグループは

まだ、現(株)ザスパの株式を持たず、

交互の単年スポンサーを繰り返していた頃

だった認識であるが、 
 
路線バス頼みを捨てることとした2023年、

新スタ論として改めて蒸し返す必要が出たようだ。
 
 
その根拠に当たれていなかったのだが、

再捜索したところ、最近、見つかった。
  
<1つめ>
 

<2つめ>

 
 
<何に気づいてしまったか> 
今から16年前、2007年10月に

伊勢崎西部モールのカインズが近隣移転した

これ自体「なんで?」の声があったのだが、

当時の土屋社長(現・会長)は園芸資材を含め

ワンフロアにしたかったと言っていたのだが、

それを凌駕するキーワードがあった。
 
~引用開始(出典:上記<1つめ>)~
オートレース場の駐車場を買い取って用地とした
~引用終了(出典:上記<1つめ>)~

COVID-19制限時に何処そかで土屋(現)会長から

「伊勢崎貢献としてオートレースの経営支援した」

と言うキーワードを覚えていたのだが、

ベイシア・カインズグループの
大成長時における「原則を破って」まで
現カインズ伊勢崎店の土地を所有

してることになる。

と、なれば、この主張ができる。

伊勢崎西部モール、
令和の玉突き移設に走れ。

一例であるが、ベイシアは衣料品を止め、

食料品に限り現ISESAKI Garden'sを改装して入居
 
カインズは、その空けたベイシアを改装。

空けた現・カインズ所有土地に
ザスパの新スタジアムを作れ。

これを書くと、そんなに、

スクラップ&ビルドするのか?

という指摘が出るよね。

それに対する答えが<2つめ>のURLにある。

当初店舗:2007ー1994=13

今の店舗:2023-2007=16
13と16、どっちが大きい?

ここは、算数だ&ドーユー意味だよ。

スクリーンショット 2023-05-27 175522
↑半径60mの円を描かせたが、
 南北向きに拘らなければ明らかに余裕、
 拘ったとしても、まあ、できるでしょう。


長くなったので鉄道アクセス論は別投稿で。