当ブログとしても宣言したが、

2022年7月28日に実施した

サポカンにてザスパの石井社長が

ホームグロウン選手の
未達ペナルティへの
「対処が1丁目1番地★」

と言い切ったことを受け、

当ブログでも特設カテゴリを追加して、

この点について、勉強していくこととする。

 ★→1丁目1番地の意味合いについて、念のためのリンク
   (ビジネス用語かと思ったら政治用語なのね)
 
まず、ホームグロウン選手の定義から。
 
  
20220821J公式(抜粋)ホームグロウン選手の定義 
 ※2022年8月21日確認

これを解釈した内容を含む記事を2つ
<その1>

<その2>
 
当ブログの見解を1つ挙げるなら、 
 
群馬では、2022年から日本サッカー協会U-18の


実現した前橋育英と桐一を含む高校サッカーに注目が集まるが

Jリーグのホームグロウン選手定義に対しては、

小学校6年と中学のうち3年間、

ないしは、高校卒業「後の3年間」の

ザスパ在籍でもホームグロウン選手の条件は満たせる。

クラブ創立20年、1度目のJ2参戦17年あったのに、

これすら実現できてなかったと言うことだ。

この点、2019年以前のサポカン時期に

某sgwrがJ毛S聞に招かれ”混入”していた時期に

その裏で育成世代ぶっ潰したと吹っ掛けていた輩が居たが、

そもそも、西暦2010年以降、

某sgwrの配下からJリーグに

辿り着いた選手、居たっけ?

(→裾野は広げているかもしれないが、
  そこが「プロ育成組織」と言えるのか?ってこと)
 
もう1点、sgwrとの競合はザスパの社長を

奈良さんがを務めたことでケリがついたと解釈している。
 ※sgwr側が百年構想クラブから撤退した2019年とも合致

奈良さんの時に財務側業績改善は正直・小さかったがね…
 
 
長くなりましたが、ホームグロウン選手未達の件に対する1発目は、ここまで。