2021年度下期、楽天が豪州から

受けていたローミングを縮小しに来る件


 
群馬は前橋が意外と残り、その他は

人口と地形に応じて減っていくようだが、 
 
 
噂は有ったにしても、楽天MNOが

フェムトセルで屋内エリア稼ぎに

来ていたのはミエミエだね。
 
そんじゃなけりゃ
 
 
埼玉(川口+宮代)と足立区で

震度5強を観測した地震をきっかけに、

楽天MNOの楽天ひかりが 
 
通信障害にはならないだろ、

それも約90分後に自然復旧なんて。

その理由が

楽天はCasaと名付けている、

いわゆるフェムトセル

(屋内専用小型基地局)。

 
 

 
実は、楽天Casaの上流として使用する

FTTHは割と選択肢が有るんだが、


 
今回、通信障害が出たのは

上述の通り「楽天ひかり」のみ。

一体全体、何端末
ぶら下げてしまったんだ。

こいつら。


群馬でも、歴史上、三洋電機ソフトウェアが手掛けていた

SANNETがフュージョン・コミュニケーションズを介して、

楽天MNOに流れ込んできた歴史を忘れてはならない。