本当は細かく書きたいんだが、

今回はリンク集で行きたい

まず、発信者番号表示を含めた場合の料金比較


小生の選択
before:概ね2,000円/月@豪州ホームプラス電話
after:330円/月(6分の1)@050plus
拘り:電話番号の下4桁維持、この拘りも吹っ飛ばせるなら、
   brastelで月額無料化できることも知ってた

ココで浮いた、少なくとも1,500円/月
Wimax2などからEXCITE-MEC光に置き換えた
際の月額差分に「ほぼ」宛がえたというわけ。

次、050plusにbrastelにFusion(現・楽天)の
各050IP電話って、本来はスマホ向けなのだが、
今回は相手が固定電話機と言うことで
変換アダプタ(Voice-TA)を噛ませている。

その選択は…



↑日本のamazonだと7100円くらいだったのだが、
↓米国amazonだと米ドル35くらいで買える。


関税やら国内配送料(成田空港から
フツーに佐川の宅配で来た)を加えても
日本円での請求は5000円はしなかった。

このHT801と言う製品の設定は
以下の2ページで賄えるかと。
 ※機材はHT812であるが、アナログ電話機用の
  端子数の違い程度で設定画面は一緒




あとは、参考URL

古参系(1世代前となるht701と言うアダプタを使っている)


もっとも最近の例。


050Plusへの接続情報の抜き出し方(別解)


こんなところかな?